似て非ならざるもの
帰り道、お腹が空いたのでカレーパンとピロシキを買う。
同じ揚げパンながらレジのねえちゃんはどうやって見分けるのかなと思いつつ買ってバス停留所でパクついたら、両方ともカレーパンだった(-.-;)
帰り道、お腹が空いたのでカレーパンとピロシキを買う。
同じ揚げパンながらレジのねえちゃんはどうやって見分けるのかなと思いつつ買ってバス停留所でパクついたら、両方ともカレーパンだった(-.-;)
左端は移動先より投稿 10時くらい
やっと繁盛期から開放された感じがするので休むことにした。
今日は天気がいいので道路や家族連れで混むので早朝発、有名山は観光バスが入り600人くらいの大混雑らしいので山はパス。
最近は「海辺と社と桜」で花見がしてみたいと思い漁村の朝市に目も向けず海岸に咲く桜を見物しコーヒーをすする。海辺の強い風にゆれる枝と散らない若い蕾の桜を見て「しなやかな強さ」を感じてしまう。
(。-_-)漁村のご老体に「あんた××ちの息子か?」と質問を出されるが「近隣の早朝散歩(車で)者です」と回答するが「△さんちだったね」と周辺住民に記憶されてしまった。
ぶらぶらと散歩していたらサーファーさん達が大量発生しているのを確認、板の上に乗って翻弄される姿を見るが自分には理解しがた趣味だと再認識する。
で、折角なので海岸でスナイパーのようにカメラかまえて高波でも撮って帰ることとする。日差しも良くて半分うたた寝状態で電池もフィルムも尽きたので10時半頃に撤収。
午後からは読んでいない積み本整理、久々号泣しまくってます。
(。-_-)直木賞は泣けるものが多いね。
真ん中、できの良い「高波写真」
右端、帰り際に近くの山の中に入り込みカタクリ(?)の花などパチリ。
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