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September 05, 2009

チーズフォンデュとして軸がぶれている話。

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先週の金曜日は友人より招集がかかり夜の狸小路のサッポロ・ビールのライオンへ。

「フォンデュ、フォンデュ」と低い声でアフリカの原住民が狩りで獣を追い立てるように出てきた具材のウィンナーやジャガイモやらパンの具をチーズに沈め食べる。そして私は「サッポロビールの良心」エーデルピルスナーをゴクゴクと頂く。

フォンデュの具材が無くなりかけていたが具材を頼むか別なつまみを頼むかと考えていたが、酔いもあり気分が(○ ̄∀ ̄)ノぁぃ になっていたこともあり、第三の選択肢「液化チーズを頼む」こととする。そして、そこら辺にまだ残っているつまみをチーズに沈めてつまむこととした、「まぁ、チーズ残れば飲めばいいか、」ということで残チーズは飲み物となることを前提に「乳白色鍋の宴」は政治経済・道内観光・国際問題・医療行政・建設景気・西尾維新・・・と話は流れていく。

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鍋に沈めたもの「ジンギスカン」「モヤシ」「トウキビ」「枝豆」。
結局、残チーズ・スープを誰が飲むかという件は皆明日は仕事ということで・放棄・となる。
ということで、「液体と固形物があればとりあえず沈めてみる」20代に皆でよくやってい「科学実験」という名のマッドな宴とでありました。

そして今日も 反省です。(笑)


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